闇金の嫌がらせの出前について

闇金の嫌がらせの一つ、出前のイタズラ。

 

ピザやカツどん、お寿司など、届いた出前は闇金のイタズラであることを配達員に伝えて引き取ってもらいましょう。

 

また、この様な闇金の嫌がらせを放置しておくと、どんどんエスカレートしてくる恐れがあります。

 

無料相談の窓口があるので、

 

闇金問題で悩まれている方は早めに相談だけでもしておきましょう。

 

通話料・相談料無料の フリーダイヤルです。

 

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ウィズユー司法書士事務所

闇金の嫌がらせ出前 その対策について。

 

代表司法書士の奥野 正智先生です。

 

ウィズユー司法書士事務所は、月間700件以上の相談実績を持つ闇金対応のベテラン事務所です。

 

顔出ししているのは代表司法書士本人です。

 

 

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Q.法律相談をすることで闇金から報復されるということは無い?

 

法律家が出てくると、大半の闇金業者は嫌がらせをやめます。

 

法律事務所が関わったお客よりも、他のお客を探した方が早いと考える為です。

 

しかし、法律家を頼んだことに対して闇金が復讐めいた嫌がらせをしてくることが稀にあります。

 

ウィズユー司法書士事務所が優れている点は、万が一の事態に備えて警察との連携が取れていることにあります。

 

Q.事務所が遠方だけど対応は出来る?

 

闇金専門の法律事務所は全国対応なので、どこにいても対応が可能です。

 

なので、ご住所が近いかどうかを気にせずに依頼することが出来ます。

 

主人に内緒で相談は出来る?

 

法律家にそのご希望をお話ください。債務整理と違って書類を用意するといったことが必要ありませんので可能かと思われます。
ただし、闇金からの嫌がらせがエスカレートすることによって、闇金との関わりがご主人にバレてしまうことも考えられますので、やはり早めの行動を心がけることが望ましいかと思われます。

 

「内緒にしたい」という要望について、法律事務所は出来る限り協力しています。

 

 

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コラム

 

闇金の嫌がらせについて最初は嫌がらせに対して我慢も出来るでしょうが、職場に対して嫌がらせをされてしまうと、あなたがその職場に居られなくなる可能性さえあります。

 

職場に闇金の嫌がらせが及ぶことで、大抵の闇金被害者は職を失ってしまうのです。 職場によっては、事情を話すことで一緒に戦おうと言ってくれるところもあるかもしれませんが、大抵が「そういう厄介ごとを持ち込むのなら」ということで職場をやめる様に諭されてしまいます。

 

闇金被害者が闇金から受けた仕打ちはとても酷いものです。 ご近所さんに聞こえるように事実無根のことを大声で周知されたり、良く行くスーパーで買い物をしている最中でも大声で同じ様なことをされることも有るようです。出前だけをとってみても、酷い場合にはデリヘルの女の子が部屋を訪ねてくることもあるそうです。

 

最近では090金融という携帯電話一本で営業している闇金融も一般的になってきているので、顔を出せない彼らが行う嫌がらせの第一候補として上がるのが、その様な出前を使って嫌がらせになるわけです。

 

いつか終わるだろうと思っていても、闇金にしては失うものがありませんので、被害者の今まで築き上げてきた社会的信用などを出前での嫌がらせをはじめにぶち壊しにかかります。 闇金にとってはその様な嫌がらせは悪意でも何でもなく一つの作業の様に行っています。

 

そういった嫌がらせに耐えかねたところで、闇金の払う必要の無い利息などを払ってしまう人がそれだけ大勢居るということです。

 

闇金にとっては法律家が出てきたところで「もうダメだ」という線引きをしている為に、それ以降の嫌がらせが止まるということです。法律家が出てきた以上、それ以上嫌がらせをしても闇金は一切の利益を得る見込みを失ってしまうのです。嫌がらせをしても利息の取立てが出来ないとわかっているところに時間を割いていても闇金は経営していくことが出来ないのです。
闇金もまた、金主からお金を借りていて、高額な利息を課せられています。その利息を払うために闇金は何も知らない一般人に更に高額な利息を課して回収し、 一定期間ごとに金主に高額な利息を添えてお金を返済しているのです。
法律家が出てきて回収不能な債務者に構っていると、本当に闇金は債務不履行になってしまい、恐ろしい目に合うのです。 なので、法律家に相談することで、自分は闇金にとってメリットの無い人間ですよというサインを出すことで闇金の嫌がらせも、もちろん出前もストップさせることが可能なのです。闇金もまた高額な利息に追われているので、きっぱりと「私からは回収できませんよ」ということを伝えることで嫌がらせを終わらせることが出来るのですね。

 

出前の嫌がらせも彼らにとっては回収の見込みが無いと分かればやっては来ませんので、その事を踏まえてご一考いただければと思います。 闇金の行動についてはその様に説明つけることが可能なのですから。 法律事務所については、ご自分に合うなというところをしっかりと選んで頂ければと思います。

 

嫌がらせの出前行為については、闇金が非常に良く使う、定番の嫌がらせでございます。
出前の内容にも色々あり、ピザ、牛丼、寿司と食品にはじまり、消防車や救急車、酷いときにはデリバリーヘルスの女性が届くことがあります。

 

闇金の嫌がらせのパターンとしては、間断の無い電話攻撃、それをご近所や身内、職場にも行います。
出前に関しても親戚のところに、同じようなことをされることもあります。ただ、ここで気づいていただきたいのが、事務所を構えている闇金融ならまだしも。
債務者の前に顔を見せていないタイプの闇金は、「自分が誰だか分からないだろう」という前提のもとに行動をしているということです。

 

闇金は、口座も電話も、債務者に契約させたものを私用しています。なので、警察からの足が着かないと勘違いをしています。
しかし、警察が本気を出せばいくらでも捕まえることは容易です。しかし、警察を動かすにはそれなりの立場のある人が証拠を抑えてからでないと難しいです。

 

闇金の摘発も近年では増えていますが、まだまだ被害の数に対して追いつきません。警察が全ての闇金を摘発するのを待っていたら、被害者の身はどうなるか分かりません。
大変なのは出前でもなく、出前をはじめとする嫌がらせによって再起不能のダメージを負わされることなのです。

 

2005年の福岡高裁判決などの下級審判例から、闇金との契約は無効とされています。

 

公序良俗に反しているとみなされたのです。

 

よって、闇金融からの借金については元本すらも返済するひつようは無く、取り立てられた利息を取り返すことも出来るという判決が下りました。

 

2007年には闇金の検挙数が500件を突破したこともあり、闇金側の手口も巧妙化しています。といっても出前や電話で嫌がらせをするだけで、顔を見せてこないタイプの闇金については、専門の司法書士や弁護士が対応することで、解決は容易でしょう。闇金専門の事務所の場合、警察との連携がとれており闇金をスムーズに逮捕できる準備が整っています。

 

ただ、闇金が未経験だったり、専門外の法律家の場合はそういった闇金との戦い方を知らない為に、闇金の脅しに負けてしまい、被害者を更に追い込むことになるのです。